BTS(防弾少年団)がアメリカに進出できたのは、RMのおかげ!?RMの英語力がアメリカ進出に大貢献!!

BTS(防弾少年団)のリーダー「RM」は、歌やダンスだけでなく英語もペラペラという天才K-POPアーティスト。

なんと、独学でTOEIC900点も獲るほどの英語力を持っている。

実は、BTS(防弾少年団)がアメリカに進出できたのは「RMの英語力があってこそだ」とも言われているのだ。

BTS 防弾少年団

RMはアメリカのテレビ番組に出演した際、落ち着いて流暢な英語で受け答えしていた。

その姿を見たARMYの間では「RMって英語もすばらしいんだね」「ネイティブとほとんどかわらないんじゃないか?」などという声も出ていた。

アーティスト同士のコミュニケーションが最も大切!と言われるほどの音楽業界ですから、BTS(防弾少年団)のアメリカ進出に、RMの英語力は「必須の能力」であったといえるだろう。

防弾少年団 BTS

RMは2017年11月に「RAP MONSTER」から「RM」に改名。

その後、2018年2月には、慢性的な呼吸のしづらさを改善すべく鼻中隔湾曲症の手術を受けるなど、心身共に整えに入っている。

そんなRMが所属しているBTSは、11月より初の日本ドームツアー「BTS WORLD TOUR ‘LOVE YOURSELF’~JAPAN EDITION~」開催する予定だ。